当院では感染対策として下記の対策をおこなっております。
・37.5度以上の発熱又はかぜの症状がある方のご来院をご遠慮していただきます。
・来院される方(患者様・付き添いの方など)には検温をしていただき、必ずマスクの着用をお願いいたします。
・リハビリを実施する患者様へ、不織布マスクの着用をお願いしております。
・朝の開錠時間は8時15分からとします。ロビー等の消毒は引き続き行います。
・ご面会の制限(詳細はこちら)
・外来・病室に熱交換換気ユニットの設置(院内の汚れた空気と新鮮な外気が混ざることなく24時間換気を行っています)
発熱やかぜの症状があり、すでに予約入院や検査・MRIなどをご予約されている患者さんは、当院へご連絡ください。
ご不便おかけしますが、ご協力のほど宜しくお願いします。
ジェネリック医薬品とは開発企業(医薬品メーカー)の特許が切れた後に他のメーカーが製造することが可能になった医薬品のことで、開発費がかからない分お薬の値段が安いのが特徴です。
厚生労働省はジェネリック医薬品の使用を推奨しており、当院では積極的に使用する方針ですのでご理解をお願いします。
なお、ジェネリック医薬品の採用に当たっては先発医薬品と同等または製剤的に優れていることを確認し、院内の薬事委員会で決定しております。
・一般名処方について
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進および医薬品の安定供給に向けた取り組みとして、一般名処方(有効成分名による処方)を行う場合があります。
一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が供給しやすくなります。
ご不明な点がございましたら、医師または薬剤師までお気軽にご相談ください。
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、平成22年4月1日より、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行することと致しました。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、平成30年4月1日より、明細書を無料で発行することと致しました。
なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、御理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
当院では、患者様に安心して当院をご利用いただくため、個人情報保護に関する方針を以下のとおり定め、職員及び関係者に周知徹底を図り、これまで以上に個人情報保護に努めます。
詳細はこちらをご確認ください。
当院では、看護職員が安心して働き続けられる職場環境を整備し、質の高い医療を安定して提供するため「看護職員の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制」を整備し、継続的に取り組みを行います。
詳細はこちらをご参照ください。
当院は、電子的診療情報連携体制整備加算として診療報酬点数を算定しています。
医療DX(デジタルトランスフォメーション)を推進するための体制として、以下の項目に取り組んでいます。